GINLAB?

Gin Lab Japanって?

100%ジンラバーが運営するコミュニティー『ジンラボ・ジャパン』

『ジンラボ・ジャパン』は、「日本でももっとジンが愛され広まるように」

という理念を持って集った、ジンコミュニティーです。

「まだジンについて知らない」というジンビギナーからジンラバーはもちろん、プロのバーテンダー、ジンを製造しているメーカー、酒販店やお酒を取り扱う商社まで。国内外問わずジンに関わる全ての人を巻き込んで、ジンのコミュニティを広げていきたいという思いから団体を立ち上げました。

新製品のご紹介、実際の作り手の思いやジンが飲めるお店の紹介など、もっとジンを好きになれるジンの情報を発信。

そして皆さんにジンに触れる機会を提供するために様々なイベントを企画して、

ジンを飲む全ての人がよりジンを好きになれるように、広く活動の輪を広げていきます。

こんな方はGinLabにジョイン!

「バーで飲んだことあるけど、苦かったイメージでなんだか苦手。」
おすすめ記事:バーの飲み方

「最近、クラフトジンって流行ってるよね。何となく気になってきたかな。」
おすすめ記事:クラフトジンとは?

「ボタニカルってよくわからない」
おすすめ記事:ボタニカルとは?

「いっぱい種類がありすぎて何を飲んだらいいの?」
おすすめカテゴリ:ジンとは

「最新のジンやイベントはどうやって知ればいいの?」
おすすめカテゴリ:NEWS

「もっとジン好きの輪を広げたい!」
各種SNSにてイベント告知を行っています!:Twitter / instagram (初イベントの記事はこちら)

日本でももっとジンが愛され、広まるように

近年、ジンというお酒を取り巻く環境が劇的な変化を遂げたと言うことをご存知でしょうか?

数十年前までは、伝統的にジンが愛され続けているイギリスにおいても、

「オールド・ファッションド = 時代遅れ」のお酒と言われていました。

しかし、2010年頃からイギリスを皮切りに始まった「クラフトジンブーム」によってジンに注がれる眼差しが変わりました。

ブームは瞬く間に世界にも飛び火。現在では世界中で世代性別問わず愛されるファッショナブルなお酒となりました。ジンの世界的な消費量も、2013年-2018年までの5年間で30%近く上昇したという統計があるほど、ジンを愛飲する人口は次第に増え続けています。

ここ日本でもその流れは着実に来ています。日本各地でジン製造をする蒸溜所が設立され、1ヶ月に数本の勢いで新製品が発売されています。SNS上でもジンの投稿をする人たちが増え続けていますので、見かけたことのある方も多いのでしょうか。

そんな、近年ますます注目度が高いお酒『ジン』。わたしたちジンラボ・ジャパンは、ジンを飲む全ての人がよりジンを好きになれるようにに精一杯活動していきます。

皆さんも一緒に、楽しくジンの魅力について語り合いませんか!

蒸留所・飲食店・酒販メーカー様は こちら

Provenance and profits: The future of the gin industry

参考:ジンマーケットについて